ヒアルロン酸の存在部位
ヒアルロン酸:ヒアルロン酸の存在部位
 
5月16日更新
トップページ 美容・健康食品 ヒアルロン酸 ヒアルロン酸の存在部位

ヒアルロン酸:ヒアルロン酸の存在部位

ヒアルロン酸の存在部位

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸存在部位


からだの中のヒアルロン酸は、私たちの体内のいたるところに存在しています。その濃度は、部位によって異なり、特に濃度が高いのは、へその緒(臍帯)、関節液、目の硝子体、皮膚などです。

1.目
目の硝子体(しょうしたい)は、眼球の水晶体(レンズ部分)の後方にあり、内側をうめる透明なゼリー状の組織です。ヒアルロン酸が多く含まれており、眼球を丸く保つ役割を担っています。

2.皮膚
皮膚は、外側から順に、表皮(ひょうひ)・真皮(しんぴ)・皮下組織の3つの層に大きく分けられます。表皮の下の真皮は、表皮の約10倍の厚みがあり、ヒアルロン酸が多く含まれていて、肌の乾燥を防ぐ役割を担っています。

3.関節
関節内には、関節液があり、ヒアルロン酸が多く含まれています。関節内でヒアルロン酸は、関節の動きをよくする役割をも担っています。


【加齢とともに減少】
からだの中のヒアルロン酸濃度は、成長とともに減少していきます。 皮膚の濃度変化としては、40歳後半から加齢とともに減少していく ことが報告されています。
*20歳の時の体内のヒアルロン酸の量を100%とすると、30歳では65%、50歳では45%、そして60歳ともなると25%まで減少するといわれています。

ヒアルロン酸&ヒアルロン酸関連商品 

ヒアルロン酸商品】
ヒアルロン酸カプセル ヒアルロン&コラーゲン粒
低分子タイプのヒアルロン酸 低分子ヒアルロン酸コラーゲン
ヒアルロン酸 コラーゲン+ヒアルロン酸
低分子ヒアルロン酸 LSヒアロコラーゲン核酸
ヒアルロン酸コラーゲン粒 低分子ヒアルロン酸&低分子コラーゲン

ヒアルロン酸の関連商品】
コラーゲン プラセンタ ブルーベリー 潤いビオチン アスタキサンチン
ピクノジェノール カシスポリフェノール ピクノジェノール

化粧品(コスメ)カテゴリー 美容・健康食品カテゴリー

アイコスメ美容・健康食品一覧

ヒアルロン酸の一口メモ
ヒアルロン酸の基礎知識
ヒアルロン酸は加齢で減少
ヒアルロン酸の働き
ヒアルロン酸の効果
ヒアルロン酸と美肌食品
ヒアルロン酸の役割
ヒアルロン酸の存在部位
ヒアルロン酸とセラミド
ヒアルロン酸の由来と形状
ヒアルロン酸とコラーゲン


ご利用案内
ご注文方法
お支払い・送料について
返品について

FAXにてご注文

店舗案内
通信販売法による表示 
 
美容サプリメント
 美容・健康商品カテゴリー
 アンチエイジング サプリメント
 コエンザイムQ10
 コラーゲン
 ヒアルロン酸
 ダイエット
 アミノ酸 ダイエット
 セルライト対策
 
プロポリス
 
バストアップ
 洗顔石鹸
 体臭防止
 脱毛美容
 飲む化粧品
 育毛剤
 入浴剤
健康食品サプリメント

 黒酢
 フコイダン
 ウコン
 ユーカリ茶(
 青汁
 健康茶
 きのこ(キノコ)
 ブルーベリー
 プラセンタ
 AHCC
 DHA
 ルンブレン ゴールド
 グルコサミン
 ハチの子
 万田酵素
 グリシン
 健康飲料(ドリンク)
 たんぽぽコーヒー
 金時ショウガ
 グルコマンナン
 デトックス
 乳酸菌
 サメ軟骨
 免疫力を高める食品
 花粉症(アレルギー)
 


雑誌掲載について | プレスリリース | お問合せ

Copyright (c) 2004 i-cosme.com